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パイロイクソスについて今日はお話
2011 / 11 / 03 ( Thu ) ↑のように、 魚のカラダに燕(鳥)のようなつばさ、そして火(pur)をふいている生物を私はよく描いています。 これは 自分の創作(original)シンボルなのですが、 自分的に意味をもって描いています。 今日はそのお話をしようかなとおもっています。 ビジュアルの美しさを自分的につめこんだ シンボルでもありますが、 ギリシア語 紀元後初頭でいうイクソス(イクトゥス)=神の魚 そして翼 特にツバメは自分が好んでかく鳥なのですが 自分がなんでも愛したぶん、自分に愛がかえってきますように 幸福がかえってきますようにと翼を つけくわえてあります、 自分のなかで 魚はたしかに崇高しているような神であり、 幼少期からすきだったものでもあり すべては海からはじまった生命の象徴と考えております。 そして この世の人がつくれない元素のなかでも 力や栄光をおもわせる(自分のなかで)火は 人々の希望の光でもあり 安らぎでもあります。 その 神の母体から発せられる 火という元素 それこそ自分のおもいえがく世界観であり 美であり なにをも 超えさせない力をもっているシンボルだとおもっています。 あくまで 自分の中で、 なのですが、 自分はそう考えてこれを考えているので 少しでも 意味があるんだよ、と 皆さんに意思表示したかったのです^^* だからね、 ただのビジュアルだけできめた物ではないので 自分のなかでも とても大きなシンボルと なりつつあるのです。 だからね だからね・・・ なんといっても簡単に模倣はされる世の中であっても 自分のなかでは世界観の重鎮としておおきな役割を パイロイクソスは果たしています。 ちなみに パイロイクソスは 造語ですので ウィキにはのっていません あしからず。 しかし語源は ギリシア語等からきております。 火と神の魚を暗示しているものでありますが 当方としては 敬虔なクリスチャンでもありませぬ。 しかし なんといっても しんずるものは救われる! 一番に自分をしんじて 自分に祈って 自分をなんとかひきずって人生あゆんでいきたいナー!! そんでもって 今年もハロウィンやりました!! 後日写真でものっけられたらいいな(笑) チェブラーシカやりました(笑)(笑)(笑) PR |
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