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ピーター・パン
2012 / 03 / 03 ( Sat ) 次の画集の課題絵が ピーターパンということで いろいろ考えていました。 ピーター。 かといって このブログで長々 「萌え」 をかきつづることもしないのですが(笑) ピーター・パンの パンっていうみょうじが 幼いときはとても不思議に思えたものです いまだったら こう パーンとか 牧神を連想するんですけども、 また ピーターパン症候群 っていうものにも結構惹かれます。 自分もそういう要素だけなら あるなぁ と(笑) ずっと子供でいたかったりします。 けど そんな症候群といわれるほどではないのですがね、 ビスクドールにしろなににしろ、 少年期というものは とても貴重で 神秘だとおもいます。 そして 童心をわすれた人間・老いにおされた人間は入り込めない そういう箱庭って 美しいなぁ とおもいます。 絵では少女を描くことが多いのですが、 自分の美しさ定義としては やはり 美少年です。(笑) まったく 自分にないものに 憧れてしまいますね。 ピーターパンもそんな 少年と 子供ならではの 残酷さをもちあわせた 童話だなぁ・・・。 永遠の子供への羨望 しかしその一方で 子供であることでの 切なさ ヒーローである ピーターの心の闇 とか そんなことかんがえると やっぱり ピーターパンって 萌えますね(笑)(笑) そんなことを だらだら考えてました。 少年はいい。 PR |
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